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サムイに行くのに必要なものは? |
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パスポート、エアーチケット、現金
最低、パスポート(有効期限が6ヶ月以上残っているもの)、エアーチケット、現金の3点セットがあれば、あとは現地調達でなんとかなっちゃうもんですよね。 |
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滞在はどれくらいできる? |
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ノービザなら30日間、ビザ有りで最長3ヶ月
ノービザの場合、まず30日間の滞在が可能になり、現地で7日間の延長ができる。日本でビザ(ツーリストビザ)を取得しておけば、当初60日間
に加え30日間の延長が可能に。数次ビザを取れば最大で連続9ヶ月滞在できる。 |
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現金はどれくらい必要? |
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1日1万5千円くらいあれば十分
2007年1月現在1万円は、3300バーツほど。普通に観光するなら1日5000円もあれば足りるし、食事や夜遊びでちょっと贅沢をしても、1日1万5千円
あれば十分!(ホテル代別)。ただし、高級スパ、オプショナルツアーなどに行くなら、それに見合った予算を。
各ビーチのコンビニエンスストアーや銀行前に多くのATMが設置されていて、とても便利。日本の口座から海外のATMを使い現地通貨で引き出すことができる。あらかじめ日本で手続きしておけば必要なだけ引き出すことが出来るので大金を持ち歩かなくて良い。CITYBANKなど海外で使用できる銀行キャッシュカードや、クレジットカードのキャッシングが24時間可能。 |
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クレジットカードは使える? |
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あると便利だがなくても不自由しない
たいていのレストランやホテル、ナイトスポットではクレジットカードが利用できるが、スキミングの被害もあるので乱用は避けたい。
利用明細はきちんと保存しておこう。 高級ホテルではデポジットのためクレジットカードを求められるが、1000バーツ程度の現金でも可能。 |
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両替はどこでするの? |
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両替所もあるし銀行でも問題なし
日本でも両替は出来るがレートはあまり良くないので、タイ到着時に空港である程度両替すると良い。
街に行けば銀行(土・日曜、祝日は休み)や、「EXCHANGE」の看板を揚げた銀行系の両替所や、旅行代理店でも両替サービスを行っているので、両替に困ることはない。
レートは銀行と、銀行の両替所が最も良く、街の旅行代理店やホテルのレートは若干高くなる。 優しいところだと細かいお札も混ぜてくれる。
営業時間は銀行がam8:30-pm3:30、両替所は、am10:30-pm9:30頃まで。他のアジアの国と違い、観光地に闇の両替所はほとんどなく、あっても銀行よりレートが悪い場合がほとんどなので避けよう。
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チップは必要? |
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一般に習慣はないが、感謝の気持ちとして渡してもOK
ベッドメイキング・ベルボーイ・ルームサービスには、20バーツ程度。
レストランは中級以上だとサービス料が含まれているようなところではおつりの小銭、含まれてない場合はお会計の10%程度。いずれにしろ明細はしっかり確認すること。
タクシー、中級以下の安宿は不要。
マッサージでは満足度に応じて20〜50バーツ程度。 |
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着るものは? |
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タンクトップ、短パン、サンダルでOK
サムイにも季節による寒暖の差はあるが、日本人から見れば常夏。タンクトップ(Tシャツ)に短パン(デニム)、サンダルという日本の夏の装いで問題なし。ただし、寺では肌の露出した服装はマナーとして控えよう。王室関係の施設内に入るのも一緒。また、ホテルやレストラン、長距離船など冷房がききすぎている場所もあるので、薄手の上着があると便利。 |
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電気機器やパソコンは? |
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タイの電源電圧は220V、周波数は50Hz
日本から持参した電気製品には 変圧器・アダプターを取り付けて使用することになるので用意しておこう。 |
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ちょっとした買い物はどこでできる? |
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なんといってもコンビニが便利
タイはアメリカ、日本に次いでセブンイレブンの店舗数が多い国。サムイでも、あちらこちらに出てくる。
ただし、アルコール類は販売時間が限られいるので(11:00〜14:00、17:00〜24:00)注意を(売ってくれるとこもあるみたいだけど)。 |
2007.1.19
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